
第三回では、第二の分水嶺の便利さと副作用など、「分からないもの」を含めて環境を見る。 自分が認識できているものは全体のごく一部であると自覚する態度が重要になる。 これは読書会における「虚心」、つまり自分の理解を絶対視せず、他者の異論を受け入れる態度にもつながっていた。著者のイリイチという場において、私たち話者の外部から何が見えるのかと、場の作法を知ろうとする態度の違いが現れ始めた。
⚪︎話の見出し⚪︎
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おはようございます。
おはようございます。
今鎌倉なんですか?
そうなんですよ。鎌倉にいます。
****インスタを拝見しましたけど、展示中なんですか?
展示中ではなくて、滞在中で、あと1週間ぐらいまだいますね。
そうなんですね。今日は、11時20分まででしたよね。
そうなんです。11時20分には終わるようにしましょう。11時半にミーティングが入ってしまって。